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ネットショップのSEO対策で検索順位の上位表示を狙う方法


ネットショップの運営において、集客はとても難しい。楽天モールに出店中の事業者の場合、楽天という巨大なプラットフォームからの流入が期待できるが、独自ドメインでネットショップを開業している事業者にとっては、集客が最初の関門と言ってもよいだろう。

そして集客のためには、自然検索から流れてくるお客様を捕まえることが大切。
GoogleやYahooの検索エンジンで、特定のキーワードで常に上位表示されればよいが、現実はそんなに甘くない。しっかりとSEO対策を考慮したショップを構築しないと、検索順位で他企業に勝つということはほとんど無い。

忙しい業務中に、SEO業者からの営業電話がかかってきてげんなりすることもあるだろう。そのためにも、ネットショップで有効なSEO対策の知識をしっかりと覚えておきたい。

 

SEOとは

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ネットショップのSEOを知る前に、まずはSEO自体の知識から。
SEOとは「Search Engine Optimization(サーチ・エンジン・オプティマイゼーション)」の頭文字からきた言葉で、日本語にすると「検索エンジン最適化」。

つまり検索エンジンの検索ロジックを考慮して、任意のキーワードでの検索に対して、目的のページを上位に表示させること。

 

なぜ上位表示にこだわるか

これはもう説明するまでもないだろうが、検索結果には1ページ目に10位までのヒットしたページが表示されるが、その中でも1番目に表示されるページが最も表示される率が高く、順位が下がることでどんどんクリック率は下がっていく。

ある調査によると、検索順位1位と2位のクリック率の差は約3倍にもなると言われ、11位以降となる2ページ目まで確認するユーザーは全体の1割程度とも言われている。

検索順位の差によって閲覧数は大きく変わってくるし、順位が高ければ高いほど多くの人の目につき、ウェブサイトを軸としたコンバージョンにつなげやすい。

 

GoogleとYahooのSEO対策の違い

検索エンジンといえば日本ではGoogleとYahooが人気を二分している。

検索エンジンの特性として、一昔前まではGoogleはロボット型、Yahooはディレクトリ型と言われていたが、現在ではYahooもGoogleの検索ロジックを使用していますので、基本はGoogleでの対応を意識していれば大丈夫。

あとはGoogleとYahooで利用するユーザーの質が変わってくるが、その部分はSEOというよりも、リスティング広告を出稿する上で考えるべき項目になってくる。

 

ネットショップのSEO対策でやるべきこと

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それではネットショップのSEO対策として効果的な施策を学んでいこう。実施するとしないでは検索順位に大きな差が生まれてくるので、ここで学んだことは是非御社で運営するショップでも実践してほしい。

 

商品ページのタイトルは最重要

まずネットショップ的SEOを考える上で、一番大切なのは商品ページのタイトルだ。
ページのタイトルは下図のように、検索結果として表示される部分のこと。

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ページタイトルとして設定した内容が、赤色の枠で囲っている部分に表示される。

何か調べ物をして検索する際には、まずはタイトルを確認し、興味がそそられればクリックして中を見てみようかという気持ちになるのが普通ではないだろうか。逆に言えばこのタイトル名で興味を引けなければ、ページすら閲覧してもらえないのだ。実店舗で例えるなら、お店の外観が気に入らなければ、店内に入ってきてはくれない、といったところだろう。

 

タイトルの文字数は28文字以内を意識する

一般的にページタイトルにつける文字数は28文字以内がよいとされている。この理由は、29文字以上の文字数にしてしまうと、検索結果が「○○○○○…」となり、1行で表示しきれない部分は…で省略されてしまうから。

もし29文字目以降に重要な単語やキーワードを用意していても、省略されて見えなければ意味がない。

タイトルの文字数については、ネットで調べてみると32文字以下を推奨している方もいる。これは以前は検索結果に32文字分表示されていた名残であり、現在はGoogleの仕様変更によって、28文字が省略されない文字数になっているので気を付けよう。(ただし使用しているブラウザや環境によっては、28文字が絶対ではない)

また、人が即座に認識できる文字数は13文字までとも言われており、上級者であればこの13文字を意識するのもよいだろう。

 

有名な商品を扱っているなら、商品名をページタイトルに

誰もが名前を知っている商品を扱っているならば、商品名をタイトルに設定しよう。そうすればその商品を購入しようと、商品名で検索してきたユーザーにとっては、最高のSEOタイトルになる。

そして商品名が28文字を超してしまう場合にはどうすればよいか…これはもう気にすることなく、商品名をタイトルとして設定してしまおう。

 

有名ではない商品の場合

タイトルの付け方として問題なのは、認知度の低い商品の場合だ。例えば作家さんが作った工芸品や、食品関係など。この場合は、タイトルに商品名をそのまま付けてはいけない。

例えばお餅メーカーが、外がカリッと中はふっくら焼き上がるお餅を開発したとして、その商品名を「弥生餅」と名付けたとしよう。「弥生餅」という名前が徐々に広まっていき、テレビでも紹介されるヒット商品となれば別だが、そうでない限り「弥生餅」と検索する人がどれだけいるだろうか。

きっと「弥生餅」という商品名をタイトルに設定したところで、その名称を検索する人が少ないために、せっかくの良い商品も売れない。

このように、商品名で検索されることが少ないと予想される場合には、その商品の特徴を食品名に組み合わせたタイトルの付け方が望ましい。

上記の「弥生餅」の場合であれば、「外がカリッと中はふっくら焼き上がるおいしいお餅」というタイトル名にしたほうが、おいしいお餅を探しているユーザーの検索キーワードにひっかる確率が上昇することは確かだ。

その食品を探しているユーザーがどんなことに興味を持っているか、どんなキーワードで検索をかけるのかを考えながら、タイトルを決めるようにしよう。

 

あおり過ぎるタイトルはNG

ユーザーに興味を持ってもらうタイトルが重要と説明してきたが、あおり過ぎるタイトルを付けてはいけない。

先のお餅の例をもう一度出すならば、「食べないと絶対に後悔するカリッとふっくら焼き餅」といったタイトルを付けたとする。ここまであおられると一度は購入してみようかなと思うかもしれないが、期待値が高すぎるため、高いハードルを超えられなかった場合は、二度とリピートはしてくれなくなる。一度きりの購入で終了だ。

だから「93%の人からおいしいと感想をいただいたカリッとふっくら焼き餅」というぐらいに、あおり過ぎることのない、適度に期待感を持たせてくれるようなフレーズを使用するようにしよう。それに細かい数字を使うというのも、お客様心理に有利に働く。(もちろん数字を出すからには事前調査が必要である)

そして間違っても嘘はいけない。事実とは違うことを載せてしまえばそれは詐欺である。許されるのはある程度の誇張表現までである。そしてその誇張表現についても、あまりにあおり過ぎることのないように注意しよう。

 

商品説明はオリジナルの文章で

SEO効果を上げるならば、商品ページに載せる説明文もできるだけ自分の言葉で、何も知らない人に教えていくように、丁寧に商品の魅力を説明していくように書いていこう。

 

見出しタグは適切に使用

ページ内の見出しタグは、SEOを考える上でとても重要。ページの検索順位は人の手で決めているわけではなく、ロボットが機械的に決めている。(もしろんそのロジックは人の手によってつくられているのだが…)

だからそのロボットに対して、このページはSEO的にも優れていますよというアピールをする必要があり、そのためにはロボットが理解できるような手段を取らなければならない。そして手段とは、見出しタグを上手に利用するのだ。

見出しタグを説明するには少し専門的な話になってしまうが、コンピュータに見出しを認識させるには<h1><h2><h3><h4>というタグを使用する。

プログラム的には以下のようになる。
<h1> タイトル </h1>
<h2> 大見出し </h2>
<h3> 中見出し </h3>
<h4> 小見出し </h4>

より重要な事柄ほどhの次に来る数字が小さくなり、重要度が低くなるほど数字は大きくなる。

そしてこの見出しタグを適切に使用するということは、順番をごちゃごちゃにして使用してはいけない、ということ。

例えば以下のように、h2の下にはh3を使うというように、小さい数字から順番に使用していかなければならない。
<h1> タイトル </h1>
<h2> 大見出し1 </h2>
<h3> 中見出し1 </h3>
<h3> 中見出し2 </h3>
<h2> 大見出し2 </h2>
<h3> 中見出し3 </h3>
<h4> 小見出し1 </h4>

もし以下のようにh1の下にいきないrh3がくるようなことがあってはいけないのだ。
<h1> タイトル </h1>
<h3> 中見出し1 </h3>
<h2> 大見出し1 </h2>
<h4> 小見出し1 </h4>
<h3> 中見出し2 </h3>

プログラム的な話になってしまったが、見出しタグについてはご理解いただけただろうか。

 

コピーした文章は使用しない

検索エンジンに好まれるページ作りとして、オリジナルの文章を用意するということも非常に大事だ。
そのため商品説明の文言には、他サイトで使われている文言をそのままコピーして、自分のネットショップへ転載してはいけない。

もちろんそんなことをしてしまえば、著作権を侵害してしまう行為だし、他サイトからの無断転載などしていないという方が大多数だとは思うが、ネットショップの場合は意図せずして他サイトと同じ商品説明の文言となってしまうことがよくある。

それは商品を生産しているメーカー側から、商品の販売のためにメーカー側が考えた文章や写真を使っていいですよと言われている場合だ。

そうすると、その商品を扱っているネットショップでは、こぞってメーカーが用意した文章を載せてしまい、結果的にコピーコンテンツのようになってしまう。

こうしたことを避けるためにも、手元にある商品を実際に手に取り、どう感じたのか、どこに惹かれて仕入れようと思ったのか、他の商品と比べてどんなところが優れているのか、暮らしの中でどのように使っていくのかを、店主自らが考えた言葉で商品説明を行おう。その方が普段から閲覧しているお客様にとっても心に響きやすい。

ドロップシッピングを利用しているショップオーナーの場合は、実物が手元に無いため、どのような説明文を載せるかは特に注意が必要。

 

商品画像はSEOにとってあまり重要ではない

商品画像にこだわるというのは、もちろんネットショップの運営においてページ回遊率やコンバージョン率といった点で、プラスの効果をもたらします。しかしSEOということに焦点を当てるのであれば、どれだけ商品画像のアングルにこだわろうとも、きれいで美しい写真を撮影しようとも関係ありません。

それはロボットが画像の中身までを判別する知能がないから。もしかすると近い将来は検索エンジンの質もさらに向上して、画像にどんな内容が写っているかが検索結果に影響してくるかもしれませんが…

現状でSEO的な観点から画像について考えると、画像自体のファイル名を商品と関連した名前にしたり、altタグと呼ばれる部分に画像についての説明を記載しておくとよい。そうすることで画像検索でのSEOが強くなり、画像検索からユーザーの流入を見込むことができる。

 

ショップ内の重複コンテンツを削る

SEOは他サイトからの文章の転用など、コピーコンテンツを嫌うと説明したが、これは自社で運営するネットショップのページ間でも同じ。もし似たようなページが存在するのであれば、一つにまとめてどちらかのページを削除したほうがよい。

 

カラーやサイズのバリエーションで複数の商品ページがある場合

同じ型の商品でも、カラーやサイズが違うということもあるだろう。こうした商品の場合、カラーやサイズごとにそれぞれ商品ページを作ってはいないだろうか。そうすると商品説明もほとんど同じになってしまい。検索エンジンからは似たようなページがあると判断されてしまい、SEO的にはマイナス要因となる。

こうした場合は商品ページを一つにまとめて、サイズやカラーの違いはラジオボタンやプルダウンリストで対応するのが理想的。

 

配送方法などは画像にする

ネットショップの場合はサイトのつくり上、ブログや企業サイトと比較して重複ページが生まれやすい構造となっている。サイドバーにあるような商品カテゴリはリンクのためどうしようもないが、全ページで共通して表示されるものはできるだけ画像で対応してしまおう。

先にもご説明したが、現状では画像の中身までロボットが判断できないため、SEO的には影響を与えない。その部分を上手に利用する。

御社のショッピングサイトは、以下のようにサイトフッター部分に送料についてや配送方法、支払い方法についてなど、文字ベースで記載してはいないだろうか。

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せっかく商品説明を充実させても、こうした部分で重複ページと判定されてはもったいないので、画像に置き換えるようにしよう。

 

ソーシャルメディアリンクを意識する

SEOではどれだけ被リンク(他のサイトからリンクを受けること)が多いかも、検索順位を決定する上で重要とされている。それはリンクを受けている数が多いウェブサイトほど、信用のおけるサイトで人のために役立つサイトであると検索エンジンが評価しているから。

現実社会に置き換えると、リンクは人脈とも言える。もしあなたが人を評価する立場であれば、全く人脈が無い人間よりも、たくさんの人脈を持っている人間の方が信頼できはしないか。きっと誰かに紹介する際にも、人脈の多い人間を選ぶはずだ。

とは言っても、被リンクを増やすというのは簡単ではない。だからソーシャルメディアを意識する必要があり、Facebookなどのいいねボタンは設置しておきたい。

誰かが商品を見て、自分の友人にも知らせようといいねボタンを押した場合、これも被リンクの一つとして数えられるようだ。SNS以外のサイトからのリンクとSNSのリンクでは、SNSのリンクの方がSEO的な力は弱いかもしれないが、SNSのリンクは数が集まりやすいという特長がある。

今や検索順位を決めるロジックでも、これほどまでに浸透したSNSを無視できないようで、より多くのユーザーからいいねされているページは、上位に表示されやすいという傾向がある。

 

ページボリュームを増やしてドメイン強化

たまに検索順位が下位にあるページの方が、より充実した内容になっていることがあります。これはドメイン自体が評価されていないことが起因しているかもしれません。
※ドメインとは「○○○.com」といったサイトのURLのこと。

ページの表示順位を決める際には、このドメインの信用度合も判定基準に含まれているという。

 

評価されるドメインとは

検索エンジンにとって評価されるドメインとは、被リンクの数も多く、常に読者にとって有益な情報を発信しているサイトである。これに関しては一朝一夕でできるものではないので、継続的にSEOを意識したウェブサイトの運営が必要となる。

ドメインの評価が高くなってくると、ページ自体は何も手を加えなくとも徐々に検索順位が上昇してくる。それならば、ネットショップとしてもドメインを強くして、他企業の競合する商品ページよりも上位表示できれば売上げにもつなげやすい。

 

メディア運用を始める

ドメインの評価を高くするには、読者にとって有益な情報を発信し続けることが大事。それだけを意識すれば、被リンクの数は後からついてくる。

ただ有益な情報といっても、ネットショップの場合には商品数にも限りがあるため、商品ページを増やそうにも限界がある。ということで、近年になって注目を浴びている手法が「ECサイトのメディア化」だ。

具体的な内容は、商品に対する情報をもっと掘り下げて、効果的な商品の使い方提案や、商品に関する豆知識情報、スタッフが実際に使用した感想などを、一つの読み物コンテンツとして配信していく。

メディア化についての概念は「ECサイト(ネットショップ)がメディア化を進める6つの理由」の記事を参考にしてほしい。

 

SEO対策としてやってはいけないこと

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ネットショップのSEO対策として試したい施策をご説明してきたが、やってはいけないことも同時に学んでおこう。
もし以下にご説明しているような間違ったSEO対策をしてしまえば、検索エンジンからペナルティを与えられ、サイト自体が全く表示されなくなるということもあるので要注意。

ネットショップを運営しているとSEO業者から電話がかかってくることもあると思う。現在のSEO業者はどうか分からないが、昔のSEO業者は以下のような手法を使って、検索ロジックの穴を突く形で無理やり検索順位を上げていた。それも一昔前は確かに効果があったのだが、現在は検索エンジンのロボットも非常に賢くなっているため、力技ではSEO対策は行えない。かつてSEO業者を頼って検索順位を上げたページは、今は軒並みペナルティが与えられている。

だからこそ以下に説明するような手法を使うことは絶対にやめよう。

 

不自然なリンク

SEOの有効な施策として、被リンクを増やすことを先にご説明してきたが、ただ単にリンクを増やせばよいというものではない。
リンクにも質があるのだ。

先程はリンクを人脈で例えたが、その人が持っている人脈の中に、胡散臭い人物しかいなければ、その人を信用することにためらいが生まれる。逆に公的機関に勤めるような人の人脈が多ければ、信用しやすくもなる。この考えはウェブサイトでも同じで、公的機関や大企業のホームページなど、質の高いサイトからのリンクが好ましい。

SEOに効果的だと、被リンクを販売している業者もあるが、そうしたところからお金を出して買うリンクは、被リンクだけを目的にした質の低いサイトである可能性が極めて高い。

それに被リンクが増えていくときは、徐々に時間をかけて増えていくものだ。もし本気でSEOを考えるなら、相互リンクなども止めておいたほうがよいだろう。

 

隠しテキストや隠しリンク

商品ページに、ユーザーが検索しそうなキーワードを無数に配置する。
例えばブランドバッグを扱っているショップであれば、ブランド名や企業名、デザイナーの名前など、商品を知る上で重要なキーワードを羅列し、フォントサイズを限りなく小さくしたり、文字色を背景色と同化するなどして、人の目には見えないように細工しておく。しかしコンピュータは隠されたキーワードを認識できるため、ロボットが「おっ!このページは重要なことが書かれていそうだ」と錯覚を起こしてしまうのを狙うのだ。

残念ながら検索エンジンは、言葉の順序が持つ意味を理解することができないため、文脈がある程度乱れていても、単語ベースで文章の重要度を考えている。だが隠しテキストや隠しリンクのような細工は、ページのつくりから明らかに不審なサイトであることは判断できるようになっている。これもやってはいけないSEO対策の一つだ。

 

クロ―キング

クロ―キングとは一般のユーザと検索エンジンで、見せるページを切り替える技術。

携帯電話からのアクセスとPCからのアクセスで、表示するページを切り分けることは全く問題ないのですが、この技術を利用して検索エンジンにのみ質の高いページを紹介するというのは、ブラックなSEO手法。

専門的な知識が必要なため、ショップオーナー自らクロ―キングしようとは思わないだろうが、もし外部にSEO対策を依頼するのであれば、クロ―キングなどの手法を使用しない旨を確かめるようにしよう。

 

おわりに SEOはコンテンツイズキング

近年は検索エンジンがページを評価する性能が著しく向上したため、上位表示を狙うなら、いかに読者が満足するコンテンツをつくり上げるかが王道のSEO対策と考えられている。まさにコンテンツイズキング。

ネットショップの場合でも、ページタイトルを吟味したり、商品ページに記載する説明を充実したり、メディア対応でドメインを強くしていくことで、どのショップよりも上位に表示されるサイトを目指していく。

時間はかかるかもしれないが、方向性を間違えることなくコツコツと続けていれば、どんな企業でも上位表示させること可能だ。諦めることなくSEO対策を極めていってほしい。

SEO対策については、以下の記事も参考にどうぞ。

 

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